エレファントカシマシDB 2022/03/06(日) 長良川国際会議場 メインホール #宮本浩次 セットリスト

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.光の世界

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
1曲目に演奏

02.夜明けのうた

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
2曲目に演奏

03.stranger

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
3曲目に演奏

04.異邦人

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
4曲目に演奏

05.きみに会いたい -Dance with you-

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
5曲目に演奏

06.化粧

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
6曲目に演奏

07.春なのに

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
7曲目に演奏

08.shining

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
8曲目に演奏

09.獣ゆく細道

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
9曲目に演奏

10.ロマンス

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
10曲目に演奏

11.冬の花

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
11曲目に演奏

12.悲しみの果て

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
12曲目に演奏

13.sha・la・la・la

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
13曲目に演奏

14.浮世小路のblues

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
14曲目に演奏

15.passion

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
15曲目に演奏

16.ガストロンジャー

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
16曲目に演奏

17.風に吹かれて

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
17曲目に演奏

18.今宵の月のように

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
18曲目に演奏

19.あなたのやさしさをオレは何に例えよう

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
19曲目に演奏

20.この道の先で

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
20曲目に演奏

21.十六夜の月

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
21曲目に演奏

22.rain -愛だけを信じて-

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
22曲目に演奏

23.P.S. I love you

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
23曲目に演奏

24.木綿のハンカチーフ(アンコール1)

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
24曲目に演奏

25.ハレルヤ(アンコール1)

前回はオーバード・ホール #宮本浩次 
25曲目に演奏


uniさんのライブレポート

席が前方だったため、アンコール終わり、宮本はマイクを床に置いてメンバー一人ずつとハグして最後のストーンズ風挨拶に行くのだが、全員でつないだ手を上に上げながら「ありがとう、岐阜ベイベー」とそんなに大きくもない声で言っているマイクを通さない生声が聞こえた。得した気持ち。
「昨日着いて、どこか行きたかったけどなんにもなくて」と言ったあと「なんにもないってアレですよ、ホテルの…」と取り繕おうとしたが「なんにもないって面白くないですか?」と客席に同意を求めるなど、「岐阜にはなにもない」がネタになりつつあった。小林さんも「名古屋がすごい近いんですよね?」などと話すことに困った様子。

No.曲名回数
1光の世界14回目
2夜明けのうた16回目
3stranger14回目
4異邦人17回目
5きみに会いたい -Dance with you-16回目
6化粧15回目
7春なのに13回目
8shining14回目
9獣ゆく細道14回目
10ロマンス15回目
11冬の花19回目
12悲しみの果て79回目
13sha・la・la・la15回目
14浮世小路のblues14回目
15passion14回目
16ガストロンジャー59回目
17風に吹かれて42回目
18今宵の月のように63回目
19あなたのやさしさをオレは何に例えよう16回目
20この道の先で13回目
21十六夜の月13回目
22rain -愛だけを信じて-13回目
23P.S. I love you17回目
24木綿のハンカチーフ13回目
25ハレルヤ17回目


持帰り用体験回数(コピーしてご利用下さい)
you1234さんのライブレポート

全然役に立つレポートを書くことができてないんです、すいません。思い出語りです
エレカシのライブに足を運び初めて12年。
この度、初めて最前列(コロナ渦ならではの2列目だけど実質最前列、のやつ)のチケットが・・・しかも真ん中のブロック。本当に存在するんですね、最前列のチケットって。
今まで何百回、いや何千回?と見てきた映像の中の姿がそこにあった・・・。あ、本当に手とかこんな感じなんだ、とか思いながら見ていた。 目の前で見ると、そんな感じになるのか。
その場に慣れるのに10曲分くらいかかったと思う。汗がきらきら、黒目もきらきら。ライブ中の宮本さんは30代じゃない?55歳なんて嘘だよ。いう見た目だった。
最初に着てたジャケットと次に着てくるジャケットが違うものだ、とかも全然気づかなかった!小林さんのジャケットは後ろにあの特徴的な縫い目?て言うの?があって、あ〜マルジェラなんだあ素敵だなあと思ったり。
曲終わり曲始まり宮本さんにライトが当たっていない時間、ただ俯いているシルエットでさえ絵になる。ボリュームのある髪の毛がファサッと下に降りて綺麗だった。足音も聞こえてくる距離感。
なんの曲だか忘れてしまったけれど横を向いて上を見上げて目を瞑ってなんとも言えない表情で立ち尽くしている姿がなんと言うか、美しいと言う言葉しか知らないんですけど、そうとにかく美しかった。1曲1曲へ力を尽くしている目の前の姿。とんでもない色気と凄み。
「冬の花」で舞い降りてくる赤い花びら?ハート?が最前列だとこれでもかと言うほど自分にも降り注いできて、夢の中のよう、とはこのことか。
花びらを拾って気づいたんですけど、3種類くらい色が微妙に違う。細かい!全部同じ色が降り注ぐよりもやっぱり違いがあるのかなあとか。
「PS.I love you」体を折り曲げて声を絞り出して、また吸うために一瞬顔をあげて、また折り曲げて・・・と1音ずつ声を出す姿が忘れられない。圧倒されてと言う言葉が合ってるかわからないけれど、身体がとにかく固まってしまった。どの曲も割とそうなんだけどこの曲は特に、CDで聞く時と印象だいぶ変わるなあ。にしてもセットリストの最後でこの曲ってえぐいですよね。改めて。
足の間から顔を出して発声する姿も、「あなたの優しさを〜」で宮本でーすと頭をコツコツする姿も、お尻でタンバリンを叩くのも文字通り目の前、本当の本当の目の前で見ることができてしまった。

No.曲名回数
1光の世界3回目
2夜明けのうた3回目
3stranger3回目
4異邦人3回目
5きみに会いたい -Dance with you-3回目
6化粧3回目
7春なのに3回目
8shining3回目
9獣ゆく細道3回目
10ロマンス3回目
11冬の花3回目
12悲しみの果て30回目
13sha・la・la・la3回目
14浮世小路のblues3回目
15passion3回目
16ガストロンジャー27回目
17風に吹かれて18回目
18今宵の月のように24回目
19あなたのやさしさをオレは何に例えよう5回目
20この道の先で3回目
21十六夜の月3回目
22rain -愛だけを信じて-3回目
23P.S. I love you3回目
24木綿のハンカチーフ3回目
25ハレルヤ3回目


持帰り用体験回数(コピーしてご利用下さい)


持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ