エレファントカシマシDB 管理人の日記

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『敗北と死に至る道が生活』その5280
 JASRACからの申し立てにより、本ページのあらゆる場所で歌詞の(数行でもだめだそうです)表示をやめました。

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『敗北と死に至る道が生活』その5279
 妻がMステ見てて、スキマスイッチのスキマが無いって、騒いでいるのだが、なんのことだろうか。


『敗北と死に至る道が生活』その5278
 金沢に行ってきた。来月から復興支援が始まるとかで、逆に旅行が減っているのではないかと心配で。兼六園に雪が全然無く、梅もまだという一番絵にならない兼六園を散歩してきた。


『敗北と死に至る道が生活』その5277
 ChatGPTにコタツ記事とは?と、聞いた。大丈夫か。

コタツ記事は、通常、冬季や寒い季節に関連する日本の伝統的な暖房機具「こたつ」に関する記事のことを指します。これらの記事は、こたつの使い方やおすすめのこたつ布団、季節に合ったこたつの楽しみ方などに焦点を当てることがあります。

こういう人いますよね。


『敗北と死に至る道が生活』その5276
 母が転倒して救急車を呼んだというので、隊員から電話があって、受け入れ病院がなくてたらい回し。どうやらコロナで空きベッドが無いらしい。入院不可で受け入れるという病院に搬送されたので、迎えに来て欲しいとのことで、行ったらレントゲンで骨折やヒビなど無かったらしく帰宅した。万が一骨折してても帰されてたぽい。こんなにコロナだってあまり報道されてないのか、私が見過ごしてるのか。ネットで推移のグラフ探してもあまり直近のが無かった。。


『敗北と死に至る道が生活』その5275
 「ヴィーガンズ・ハム」という映画を見た。過激思想の環境団体。普通ってなんだと思いながら他人に自分の思想をおしつける文化をあざ笑うのさえ許されないような空気。一方でこの映画を爆笑しながら見ている自分は一体なんなんだと。んー。
 
 松本人志の件で思うことは、これからの人々は他人と接触して生きていけない社会にしてしまったんだと。合コンも、たとえ同性同士の飲み会だって単なるカラオケだってリスクでしかない。恋愛なんてリスク以上に危険だ。


『敗北と死に至る道が生活』その5274
 今朝、目を覚ましたら突如として絶望の朝がやってきていました。アラームが爆音で鳴り響く中、布団を蹴り飛ばすと、部屋の中が奇妙な光で満たされていました。なんと、冷蔵庫がバターに変身しているではありませんか。

「おはようございます、バターよ。」

驚きと同時に、絶望が広がります。これではトーストに塗るバターが足りなくなってしまうし、一体どうやって冷蔵庫に戻せばいいのかもわかりません。

そんな中、隣の部屋から「グルルル」という音が聞こえてきました。どうやら洗面所のシャンプーがおなかを空かせているようです。「おはようございます、シャンプーさん。」

絶望の朝とはこんなものかと思いながら、私は冷蔵庫とシャンプーとの共同生活が始まることを受け入れることにしました。これが新しい朝のスタートなのか、それともただの夢か。わからないけれど、とりあえず笑いながら過ごすことにしよう。


『敗北と死に至る道が生活』その5273
 我が家だけの方言として、ハーゲンダッツの事を「はげだ」と呼んでいるのだが、家族会議の結果、「差別用語に聞こえかねない懸念がある」として揉んだ結果、「ハーゲダ」と言い換えるようになった。そして発音としては「だーれだ」ではなく「とーよこ」の発音で行こうと決めた。夕べの話だ。


『敗北と死に至る道が生活』その5272
 その日、私は何が起こるかわからないワクワク感に身を任せ、家中を舞台に大げさな演出を始めました。まず、朝食には冷蔵庫の中身がアレにふさわしい華やかな品々であるかどうかを確認しました。卵が立派な文学の象徴に変身し、ヨーグルトは哲学的な深さを持っているように見えました。冷蔵庫内での品評が終わると、私は突如として自分に向かって拍手を送りました。その後、書斎でスピーチの練習を始めました。机の前で真剣な面持ちで語る私は、まるで受賞者のような気分に浸っていました。ペットの猫が舞台に乱入し、私は急遽感動的な感謝の辞を語りましたが、猫は無関心そうに去っていきました。そして、夜になりノーベル賞の発表を待ちわびましたが、残念ながら受賞者ではなく、ただの普通の一日だったことに気づきました。しかし、その一日の熱狂的な冒険が、笑いに満ちた小説の一ページとなったのでした。

以上AIに書かせた「村上春樹のその日は毎年続く」でした。ではお聴き下さい。エレファントカシマシで 「普通の日々」


『敗北と死に至る道が生活』その5271
 電車の中でスマホのスイカゲームをやっている。スイカゲームとは、イカゲームの第二弾で、フルーツをぶつけ合ってスイカを作り、一番小さなスイカを作った人が射殺されるゲームであるが、むしろスイカを作らない方が良いという事に気がついた人が多く、一作目より危険性が落ちているので、あまり人気がない。

 私はリンゴの数が多い方が勝ちという謎のルールに変えているので、横目で見た人は「こいつ下手くそだな」と思うだろうと思うだろう。いかに梨にしないかは、サクランボとイチゴの配置が重要だ。普通のルールだと邪魔なアレが、私の路上のルールだと、ストッパーとして重要なアイテムと化す。むしろブドウが中途半端な大きさなので、放置するのかリンゴまで育てるのかがここ最近の悩みだ。これにも飽きたら、いかに左右対称にするかというローカルルールも用意してある。

 お前、さてはスイカが作れないのだな?と思いのあなた。あなたとはウォシュレットの水圧が合いそうだ。


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