『敗北と死に至る道が生活』その5622
自分がされたら嫌な事は相手にもやらない。というのは心がけていたが、私は鈍感なので、自分がされても嫌ではない事が多く、なので嫌ではないから相手も嫌ではないはずだと勝手に思い込んで、随分と迷惑な人だったに違いない。自分が嫌ではない事でも相手は嫌がる事なのかもしれない。こうなると相手の発火点が人によって違うので、なるべく関わらない方がいいのかと思えばそんな状態もあまり良くないのかも知れない。と、この歳になっても全然ダメ人間だ。
『敗北と死に至る道が生活』その5621
7日に行われた社会保障国民会議について、実務者会議ではレジメーカー5社へのヒアリングが行われ、消費税率変更に伴うシステムの改修に1年程度必要とする意見が出たことや、システムエンジニアの不足を懸念する声があったことを伝えた。↑これってエンジニア目線で言うと絶対ウソ。エンジニアは消費税は可変定義としてパラメータを変えればいいだけ。若しくは消費税テーブルに「いついつから消費税率ゼロ%」という行を追加するだけ。
そうしておかないと自分が後で苦労するから。もしかしてだけど大手ITベンダーに政府が騙されてるのかも。実際1分で終わる仕事を12ヶ月に膨らませて契約金を吊り上げる。それなら納得。。。ってしないけど。
『敗北と死に至る道が生活』その5620
「初めての方限定」で自分が初めてかどうか分からない方達こんばんは。生成AIは、「ある程度知ってる人の時短」にしからない。Copilotにエクセル作らせても印刷設定はA4でなくレターサイズだ。これはアメリカのデフォルト。知ってる人は印刷設定はA4にしてとプロンプトを打つ。一般人はプロンプトがうまく打てない。自分の脳みそをこすらない人が増えたので人がバカになり、生成AIはそのままでも相対的に頭がいい風に見えるだけだ。脳みそが不要になると萎縮して頭が小さくなる。だから
『敗北と死に至る道が生活』その5619
AppleTVのプルリブスを見ている。まだ4話くらい。人々の集合知がAIならば人々自体の意識を一つにしてしまえばいい。というウィルスが蔓延し、地球上の人類がほぼ感染してゾンビ化する。ゾンビと言ってもとても良い方向のゾンビとなり、おせっかいな事までし始める。まるでチャッピーが歩いているようなものだ。子供に産婦人科の事を聞いても答える。意識としては産婦人科医の脳も1つになっているからだ。これになれなかったノーマルタイプの人間が13人いる。この人たちがイライラすると何故かゾンビが少し死ぬ。殺してはならないので、イライラ出来ない。チャッピーの返事に少しイライラするあの感じ。「いい人」というのが、いかに迷惑か。まだ4話なのでどうなることやら。『敗北と死に至る道が生活』その5618
AppleTVのセヴェランスを見終えた。ライフとワークの人格を分離し、家庭では仕事の悩みを引き摺らない。職場には家庭の悩みを持ち込まない。機密データも家に帰れば記憶がない。というシステムを個人が同意した上で脳みそを手術する。設定だけでうどん三杯喰える。会社に居る側をインティーと呼び、プライベートの方をアウティーと呼ぶ。そこから様々な葛藤が始まる。ところどころ意味不明な出来事が散りばめられていて、デビッドリンチのツインピークスを思い出した。『敗北と死に至る道が生活』その5617
ChatGPTにマンガを書かせてみた。私が指示した内容が面白いかどうかは置いといても、すごいですね。
『敗北と死に至る道が生活』その5616
外に出る前に傘を持った。私が傘を持つと、だいたい雨が降る。実際、そのあとで雨が降り始めた。おそらく朝の天気予報を見ているせいだと思う。天気予報なんか見なければ雨は降らない。傘を持っていかなければ雨は降らない。試しに傘を持って行かなかったら雨は降らなかった。私の傘持参率が降水確率と連動しているのだろうか。試しにすごく晴れている日に傘を持って出掛けてみた。雨は降らなかった。結論としては、私の傘持参率と降水確率は連動していない事が分かった。分かっただけでもいいだろう。『敗北と死に至る道が生活』その5615
チープ・トリック「Surrender」「Dream Police」ではザ・フー「Baba O'riley」のリフを流用 プロデューサーが犯人は自分だと認めるそう言えば「Surrender」と「Dream Police」の後ろで流れてるフレーズ一緒だった。なんで気が付かなかったんだろう。で、それが「Baba O'riley」か。
オマージュとかリスペクトとか言わずに「盗んだ」ってのが潔くていい。しかも「完全に盗んだ」!
『敗北と死に至る道が生活』その5614
下にスクロールって言うと人は指を下から上に動かす。これは「上にスクロール」ではないのか?