『敗北と死に至る道が生活』その5625
フェスのグッズどうなった。明日JJで4日VIVALA。VIVALAは参加。天気が悪い予報。『敗北と死に至る道が生活』その5624
「リンゴ3個買ってきて。スイカがあったら1個買ってきて」私はスイカがあったらリンゴを一個買ってくるタイプ。ユーザーはリンゴの話をしているのだ。リンゴには「あったら」という条件が付いていないので確定である。で、その店に「スイカがある」という条件を満たしたら一個。この一個が何を指しているかと言えばリンゴなのだ。スイカがあるのを確認したらリンゴは三個でなく一個買うことになる。勝手にスイカだと判断してスイカを買って行ったら怒られる。
これが世の中のシステム開発の実態。言ったものと違うシステムが作られたという発注側。発注側のプロンプトが不完全だからこうなる。まぁ実際には要件確認として、「リンゴが2個しかない場合はどうなりますか?」とヒアリングする。勝手に2個は買わない。3個で成り立つ料理に使うのかも知れないので。で、AIが出来てから人間の質問能力が上がったらしい。
https://l.smartnews.com/m-7z2ztL5C/0c1Ysi
『敗北と死に至る道が生活』その5623
空気の持ち帰り方ペットボトルにビニール袋(ペラペラの薄いやつ)を入れ、息を吹き込んでペットボトル側の空気を押し出す。ビニール袋を取る。すると現場の空気だけがペットボトルに入る。フタをする。これで現場の空気を持ち帰れます。
嵐ファンが空気をビニール袋で持ち帰ったというSNSを見てもっといい方法がある筈だと考えました。
https://l.smartnews.com/m-7yVO7NZe/QcSgKd
『敗北と死に至る道が生活』その5622
自分がされたら嫌な事は相手にもやらない。というのは心がけていたが、私は鈍感なので、自分がされても嫌ではない事が多く、なので嫌ではないから相手も嫌ではないはずだと勝手に思い込んで、随分と迷惑な人だったに違いない。自分が嫌ではない事でも相手は嫌がる事なのかもしれない。こうなると相手の発火点が人によって違うので、なるべく関わらない方がいいのかと思えばそんな状態もあまり良くないのかも知れない。と、この歳になっても全然ダメ人間だ。
『敗北と死に至る道が生活』その5621
7日に行われた社会保障国民会議について、実務者会議ではレジメーカー5社へのヒアリングが行われ、消費税率変更に伴うシステムの改修に1年程度必要とする意見が出たことや、システムエンジニアの不足を懸念する声があったことを伝えた。↑これってエンジニア目線で言うと絶対ウソ。エンジニアは消費税は可変定義としてパラメータを変えればいいだけ。若しくは消費税テーブルに「いついつから消費税率ゼロ%」という行を追加するだけ。
そうしておかないと自分が後で苦労するから。もしかしてだけど大手ITベンダーに政府が騙されてるのかも。実際1分で終わる仕事を12ヶ月に膨らませて契約金を吊り上げる。それなら納得。。。ってしないけど。
『敗北と死に至る道が生活』その5620
「初めての方限定」で自分が初めてかどうか分からない方達こんばんは。生成AIは、「ある程度知ってる人の時短」にしからない。Copilotにエクセル作らせても印刷設定はA4でなくレターサイズだ。これはアメリカのデフォルト。知ってる人は印刷設定はA4にしてとプロンプトを打つ。一般人はプロンプトがうまく打てない。自分の脳みそをこすらない人が増えたので人がバカになり、生成AIはそのままでも相対的に頭がいい風に見えるだけだ。脳みそが不要になると萎縮して頭が小さくなる。だから
『敗北と死に至る道が生活』その5619
AppleTVのプルリブスを見ている。まだ4話くらい。人々の集合知がAIならば人々自体の意識を一つにしてしまえばいい。というウィルスが蔓延し、地球上の人類がほぼ感染してゾンビ化する。ゾンビと言ってもとても良い方向のゾンビとなり、おせっかいな事までし始める。まるでチャッピーが歩いているようなものだ。子供に産婦人科の事を聞いても答える。意識としては産婦人科医の脳も1つになっているからだ。これになれなかったノーマルタイプの人間が13人いる。この人たちがイライラすると何故かゾンビが少し死ぬ。殺してはならないので、イライラ出来ない。チャッピーの返事に少しイライラするあの感じ。「いい人」というのが、いかに迷惑か。まだ4話なのでどうなることやら。『敗北と死に至る道が生活』その5618
AppleTVのセヴェランスを見終えた。ライフとワークの人格を分離し、家庭では仕事の悩みを引き摺らない。職場には家庭の悩みを持ち込まない。機密データも家に帰れば記憶がない。というシステムを個人が同意した上で脳みそを手術する。設定だけでうどん三杯喰える。会社に居る側をインティーと呼び、プライベートの方をアウティーと呼ぶ。そこから様々な葛藤が始まる。ところどころ意味不明な出来事が散りばめられていて、デビッドリンチのツインピークスを思い出した。『敗北と死に至る道が生活』その5617
ChatGPTにマンガを書かせてみた。私が指示した内容が面白いかどうかは置いといても、すごいですね。