エレファントカシマシDB 管理人の日記

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『敗北と死に至る道が生活』その5667
みなさんお察しの通り、7月中に夏休みの宿題を終わらすタイプの子供だった管理人です。

Windowsで何か開く時、困ったら下の検索欄に頭3文字入れてみ。すぐに機能が呼び出せる。コントロールパネルならcon、設定だったらset、メモ帳だったらmem、ペイントだったらpai、英語のスペルが分からない人はpeiでも可。エクセルだったらexc、exだけでも行けるかも。電卓だったらcal、denでも行ける。Windows Updateのあたり具合を見たいならupd。oneでOneNoteが見つかったパソコンなら画像貼って「画像からテキストをコピー」もスマホ並みに可能。

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『敗北と死に至る道が生活』その5666
谷津遊園がディズニーランドになったという事です。場所はちょっと違うけど。私は生粋の船橋市民です。


『敗北と死に至る道が生活』その5665
町を見渡せばかなりの高齢者が働いている。工事現場のガードマン。商業施設の清掃員。こんなにおじいちゃんになってまで働かないと生きていけな国。社会構造がおかしいのに制度を変えず弱者を殺す。と思っていたが、いざ自分が老人になったので、ああやって働くことが健康につながるのかもしれない。
無職でぼけーっと自宅にいたら、例え金があったって弱っていくんだろうな。


『敗北と死に至る道が生活』その5664
「ほしよりこ」の 「僕とポーク」を購入。1話目の「たろちゃん」で2回笑った。面白すぎた。今から表題作「僕とポーク」を読みます。


『敗北と死に至る道が生活』その5663
電話したんだ……いや、電話じゃないな。俺のAIのハトをイアン・ギランが今住んでいるポルトガルへ飛ばしたんだ。それで“アンコールだけ、俺がステージに上がるのはどう思う? 1曲だけでいい。邪魔をするつもりはない”って伝えた。“プレッシャーはいらない。ただ昔を懐かしむような感じで”ともね。僕ももう81歳だから。すると彼はこのアイデアをすごく気に入ってくれて、バンドに話をしてくれた。みんなからもOKが出たから、実現しそうだね。

リッチーブラックモアがディープパープルと共演!
AIのハト。現役の頃、新幹線でリンゴ投げつけたって聞いた事があるが、SNSも無い時代に誰から聞いたんだっけ。

蔦谷さんのYouTube面白い。


『敗北と死に至る道が生活』その5662
NISAに400万円入れといたら300万円増えて、今評価額が700万円になってる。そんなことはどうだっていいが、河野太郎にめっちゃ怒られる感じのエクセル。

多くの人は何をしているのか分からないかもね。
結果はスピルしているのでソート、フィルターなどが出来ない。


『敗北と死に至る道が生活』その5661
アリーナツアー東京分はSOLD OUTか。行けないことにさほどがっかりしないのは年齢のせいか同期演奏のせいか。

今期で言うとドラマは「Tシャツが乾くまで」がぶっちぎりですよね。松山ケンイチが映った瞬間「今じゃねぇだろ」って叫びました。


『敗北と死に至る道が生活』その5660
今読んでいるのは 『逢沢りく』。漫画ではあるが深い。人は環境で変わる。変わっても良いと思えるならば。

この本に出会えた人生で良かったとすら思える。岡村靖幸が紹介してたんだけどね。


『敗北と死に至る道が生活』その5659
「月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった」を読み終えた。たぶん30代女性が読むような本だったが、50歳でも結婚していなかった私は何となく欠陥のある人間なんだと思っていたので細かい描写がささった。なんでこの本を手にしたのだろう。人生は選択肢の連続で何を選んだか、何を選ばなかったか。その時間にそこに行った。行かない。分水嶺のように運命は流動的だ。


『敗北と死に至る道が生活』その5658
今日も私は足を洗う。脚を洗う。丁寧に。手は都度都度洗うが足はお風呂入った時しか洗わない。私はこのチャンスを活かして最大限に足を脚を労る。隅から隅までゴシゴシタオルを滑らせ指と指の間は手の指と指を忍び込ませ左脚と右手で握手でもするかのように和解する。足首なんか直径10cmも無いくせにこれが繋がってないと歩けない。繋がって血管が活きてて神経が通っている事に感謝する毎日。私が5歳の頃、父と風呂に入って「全部洗った」と言ったとき足首の裏側、アキレス腱の1番下部分を指で擦られて垢が出た。「ここが洗えてない」と言われた。私はそれ以来そこをちゃんと洗う。今日一日歩き回れたのも脚のおかげだとマッサージも兼ねて泡泡のゴシゴシタオルを滑らせる。足首を洗う度に父を思い出す。父は昭和6年生まれだが、脇の下に毛があると不潔だといって全部剃っていた。


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