エレファントカシマシDB 管理人の日記 201903

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『敗北と死に至る道が生活』その4537
 2019年3月9日発売 Talking Rock! 2019年4月号 ミヤジ掲載です!!


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ランダム日記


『敗北と死に至る道が生活』その4538
 Talking Rock! を読みました。キャンディキャンディって。。。。


『敗北と死に至る道が生活』その4539
 アマゾン倉庫の番組を見た。想像以上の倉庫だった。勝手に「理路整然と整っている」と思っていたが、むしろ「整ってはいない」倉庫に「品物が整っている必要はない」という考え方に衝撃を受けた。言われてみればその通り。どこに何が存在しているのかを管理できれば「どこに何があったって構わない」。本とコーヒーが同じ枠にある。たまたまそうなっただけだ。入荷したら空いている近い場所に入れてしまえばいい。出すときはロボットが棚を人間の近くまで運んでくる。従業員はどこに何があるかなんて、考えなくていい。素晴らしい。尤もアマゾンが考えたのではなく、そのような仕組みを持つ倉庫会社を買収したらしいが。
 
 どこに何があったっていいというのは、実はパソコンのファイルもそうだ。OSがそれを知っていてファイル一覧からダブルクリックすれば読み取れる仕組みさえあればファイルがハードディスクのどこにあるかなんて知る必要もないし、むしろ知れない。
 
 同じフォルダに入れた2つの画像ファイルがハードディスクの真逆に配置されているかもしれない。もっと分かりにくいことを言えば1つのファイルが一か所にあるとも限らない。分割して書き込まれているかもしれない。呼び出したら結合して、あたかも1つのファイルのように振舞ってくれればそれでいい。
 
 未来の宅配はどうなるんだろう。恐らく頼んでいないものまで届くと私はにらんでいる。それが何を意味するのか現時点では私もよく分からない。


『敗北と死に至る道が生活』その4540
 収納するグッズが増えたからと言って棚を増やすとそこに新たなグッズを入れて増殖する。

 「歯間」というのは面倒だ。歯があるから「歯間」が出来る。「歯間」があるから「歯間ブラシ」という訳の分からないデンタルグッズが必要になるのだ。

 断捨離がどうのとか、こんまりメソッドがどうのとか言っているそこのあなたには勝つ自信がある。断捨離が過ぎて私は下の歯を抜いた。「歯間」をなくすためだ。「歯間」がなければ歯の間に食べ物のカスが詰まることもない。この理屈を歯科衛生士に伝えたら「じゃぁ抜いてしまいましょう」と想定外の答えが返ってきた。下の奥から2本目の歯だ。その歯科衛生士自身も抜いたそうだ。どうりで理解者である。抜いて数年経つが、かなり便利だ。もちろん食べ物のカスが詰まることもない。当たり前だ。フロスもする必要がなく歯を磨くのも楽ちんだ。
 
 ちびっこにはおすすめはしない。


『敗北と死に至る道が生活』その4541
 美味しいイチゴの食べ方とゆうのがある。

いわく
【先端から食べていく人が多いかもしれませんが、これはNG。いちごは先端から熟していくため、先端ほど甘いのです。】
馬鹿じゃないの。先端から食べてヘタの方は大目に余白取って捨てた方が、美味しくたべられる。

そんなことはどうでもいいが、あまりにも更新が無いと死んだと思われるので、更新してみるが、特に伝えたいこともない。あなたも特にこの日記から得るものなど何もないと知っている筈なので、あいかわらず意味もない事を書く。

矯正を強制と捉えて勝手に檻の中で叫んでる。どこに行けばいいか分からない。雨が降り出すその前に歩き出す。所詮人類は弱さから派生する凶暴さを持ち合わせているのだ。


『敗北と死に至る道が生活』その4542
 ひげ剃ってすっきりした方がミヤジの良さが伝わる。これは良いCM。

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『敗北と死に至る道が生活』その4543
小石川後楽園へ花見。

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東京ドームホテル内のシズラーへ。
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