エレファントカシマシDB - BLUE DAYS

一番下へ

作詞:宮本浩次 作曲:宮本浩次

こんな事ばかり続けば
心はズタズタさ
耳をすましてみれば
耳鳴りが聞こえる

BLUE D

曲名 - アーティスト
iTunesで見る

分類/日付タイトル
アルバム
THE ELEPHANT KASHIMASHI
7 曲目  4'37" BPM=83
ライブ
明治大学
7 曲目   
ライブ
早稲田大学
5 曲目   
ライブ
福岡サンパレス
14 曲目   
ライブ
広島アステールプラザ大ホール
15 曲目   
ライブ
大阪フェスティバルホール
15 曲目   
ライブ
名古屋センチュリーホール
16 曲目   
ライブ
LIQUIDROOM ebisu
5 曲目   
ライブ
札幌ペニーレーン24
12 曲目   
ライブ
新潟LOTS
4 曲目   
ライブ
ZEPP SENDAI
4 曲目   
ライブ
ZEPP SAPPORO
4 曲目   
ライブ
ZEPP TOKYO
4 曲目   
ライブ
ZEPP TOKYO
6 曲目   
ライブ
高松オリーブホール
4 曲目   
ライブ
ZEPP FUKUOKA
7 曲目   
ライブ
広島クラブクアトロ
4 曲目   
ライブ
ZEPP NAGOYA
6 曲目   
ライブ
ZEPP OSAKA
6 曲目   
ライブ
JAPAN CIRCUIT -vol.47-
4 曲目   
ライブ
SUMMER SONIC 2009
3 曲目   
ライブ
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO
3 曲目   
ライブ
ROCKS TOKYO
4 曲目   
アルバム
THE ELEPHANT KASHIMASHI deluxe edition
7 曲目   
アルバム
THE ELEPHANT KASHIMASHI deluxe edition
14 曲目   
ライブ
RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO
5 曲目   
ライブ
Zepp Sapporo
7 曲目   

セットリストが不完全の為『ライブ』として表示されているものは正しくない可能性があります。

ハンドルネームレビュー
roshihiちょうど、ビートルズを聴いていた時と重複していたので、今となってはくだらないが「パクリ」と思って1枚目は敬遠していた。その後、僕の「よくわからない大学生活」時代に聞き込んだ。これを聞くと当時の「感じ」を思い出す。(今でもそんなに変わってないことにも気付く)
SOUまだ、ライブで聴いてないので、聴きたい。ファーストは大好きでよく聴きます。
Yubeライブで聴いた時、圧倒された。腹の底から搾り出すようにして吐き出される声がざらついた飛礫のように次々とぶつかってきた。まさに地獄絵図が目の前にあった。
普請虫日常の憂鬱を高らかに謳う初期エレカシを代表する1曲。のちのEPIC時代のアルバム全体に通じて行くザラついた歌唱の伏線とも思える。歌詞はすこぶるストレートで、この楽曲の魅力となっているのはバンドサウンドと、それを活かす歌手宮本浩次のザラついた歌唱。テーマといい曲調といい、RCサクセションをすぐに連想させる。
アルバム通して聴いた時には正直あまり印象に残らなかったんですけど先日、生で聴いたらもの凄く格好いい曲だったんだ。ということを発見しました。当時の宮本さんの生活そのものが「まさに地獄絵図」だったんですね。
細○怒ってんだか、クダ撒いてんだか、開き直ってんだか。とりあえずどこからか気迫が沸いて来ます。
芳野わたしのエレカシ最強ベストセレクションMDの第1曲目です。ヘヴィーで、地べたをのたうちまわってるようなヴォーカルがたまらなく好きです。99年冬、大阪フェスティバルホールで披露された「BLUE DAYS」は圧巻でした。目の前で延々と繰り広げられる地獄絵図に震えました。これが本物のロックンロールなんだと思いました。またライブであの感覚を体感したいです。

一番上へ