エレファントカシマシDB - 友達がいるのさ

一番下へ

作詞:宮本浩次 作曲:宮本浩次

東京中の電気を消して夜空を見上げてえな
かわいがってる ぶざまな魂 さらしてみてえんだ

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曲名 - アーティスト
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ハンドルネームレビュー
IMA「俺の道」で「バケモノ」「俺を襲うでかいかたまり」と表現されていた「宇宙」が、この曲の「友達」ではないかと勝手に思ってます。「自分を苦しめるもの」「わけのわからないもの」として、敵対するか引きこもるか、恐る恐る周りを辿ることしかできなかった、正体不明の巨大な宇宙。それは初期の頃の「太陽」にも通じる気がするんだけど… でも「宇宙」は、今や「くちびるから」流れ始めた。そんな麗しき恐るべき友がいるからこそ、明日もまた出かけよう。乱立する文明の狭間を、歩いて行こう… 自分の殻に閉じこもらず、かわいがってるぶざまな魂を星空の元にさらして、この世界と正面切って対峙して行こう、と。そんな、深くて強い、立派な大人へと成長しつつある男、己の全部を使い尽くし、スーパーマンをめざすことを決意した男の歌だと思うのです。ラスト近くの「チェエエエエエエエ!」は、何度聞いても全身が震えます。
jozekリリース前は「静かな曲」と聞いておりましたが、いやいや、この後半の盛り上がりがすごい。こいう感じはすごく好きです。 宮本さんの歌詞の世界観は、世の中や自分自身に対する批判的観測(怒り、葛藤)、その上で俺は一人歩んでくんだぞ、といったもので、我々ファンもそこに惹かれているんだと思います。僕もそうです。この曲でも「乱立する~」のところに非常に興奮を覚えていました。ですが、何度目かに聴いたとき、サビの「俺はまた出かけよう あいつらがいるから 明日もまた出かけよう 友達がいるのさ」という歌詞にハッとしてしましました。「ああ、そうか、友達がいるんだな」と。一人苦闘してゆくしかないと思い込んでいる僕ですが、ふと考えたら、友達-それは「ライバルでなき友」も含めてですが-がいるからやっていけるんだな、と目から鱗が落ちた感覚です。こういうメッセージってのは、どっかそのへんのアイドル歌手でも歌ってそうですが、宮本さんに言われると異常なリアリティを持って響いてきます。この曲のおかげで友達を見る目がかわりました。
m2メロディが良い。歌詞も良い。歩いてゆくぜ!とか「ぜ」のあとにつく「!」マークが好きです。哀しくて優しい曲だな。歩くのはいいぜ!うん、本当に。
mari毎日「友達がいるのさ」で始まり「友達がいるのさ」で終わる日々。久々にHIT。アルバム待ち遠しいぃー。宮本さんと友達になれたような錯覚にまで陥ってます(爆)全体的に暖かい感じのメロディーと、リズム、宮本さんの歌い方どれをとってもとても好き。特にリズムが好き。 エレカシが好きで良かったなぁ、とまた身に五感にしみる一曲です。売れて欲しい!!!友達にMD作成してあげるつもりです!
あきらら最初聞いたときからそのすごさに言葉失ったくらいだったけど聞けば聞くほど深みが増すのがこの曲だと思う。前半のかわいい感じの歌い方・錆へ向けて盛り上がっていく所・そして後半の加速をまして膨らんでいく洗礼された究極のメロディ・・。天才としかいいようがない宮本浩次という男は。コードが同じでも普通こんな音程をつけられないぜ。思いもつかない。扉をたたいて新たな境地にたったエレカシの重みのあるメロディは聞くものを酔わせてやまない・・なんてな 乱立する文明の狭間の・・・やばい、そこ思い出すだけで泣けてきそうだ。
いつもいつも聴いてるんだけど今朝はなんかナミダが、、、ナミダがでるぞっ
ケプラーシンプルなのにいろんな色が見えるような鮮やかさ。ストレートで伝わりやすくかつ等身大というか、身の丈に合った、肩ひじ張ってない(ように思える)、素直な曲と感じました。何度も聴いてますが、飽きない。感動症の私はこの曲がかなりツボで涙腺がすぐ緩む。名曲がまた出ました。「友達がいるのさ。あいつらがいるから。俺はまた出かけよう。明日もあさっても。」なんてシンプルでいい言葉たちだー!元気が出ます。最近の曲はどれもヒットして欲しいといつも思いますが、こんな曲こそヒットさせなければならない気がします。絶対沢山の人に伝わる曲と思う。
ちくわ初めてラジオで聞いた時に歌い出しの「オイ」でドキドキさせられ聞けば聞くほど歌詞の景色が思い浮かび自分も前向きに生きなければと勇気ずけられます。
つくえ確か、何年か前の9月1日にリリースされた記憶があります。 「8月31日」と「9月1日」なんて ただいつものとおり、日付けが変わっただけのことですが それ以来ずっと、自分のなかでは この曲が「夏」と「秋」のあいだにくっきりと線を引くようになりました。
トトロ1992~1998年ごろなら100万枚は余裕で売れてたでしょう。今のJ-POPの曲はみな腐っていて、聴く側の人々もそのような腐った歌の情報しか入らないのです。そして大衆は腐った歌に魅了されてします。悪循環。みんなエレカシ聞け。そうでないとほんとうに腐ってしまう、現代J-POPが。 まあとりあえずはコノ曲は最高に素晴らしいにつきます。ハイ。
ねむエレカシ=日本のビートルズと確信した曲。40近くなってこんなメロディが作れる才能に脱帽&感動。こりゃ全世界に発信するしかないっすよ!!
パンダカフェ最初のつぶやきにもとれるミヤジの声、徐々に盛り上がっていくあいだ、胸が押さえつけられ?感情が高ぶりいっぱいいっぱいになっていました。いつどんな時に聴いても心をわしづかみにされ揺さぶられて頬をつたうものが…。抜けられぬセオリーにもがき終われねえストーリーを唄う、ミヤジとそして自分にも通じるものを思いました。ミヤジの唄が何故こんなに人の心を打つのか、それはミヤジ自身がもがき苦しみ闘う姿を何のごまかしも無く私たちに見せているからだと私は確信している。だってそこには嘘は無いからだ。
ふっち~タイトルからすれば寂しがりやかもしれませんが老いも若きも 逢いにいける友達がいなきゃ いやですよ
みーみLOVEな曲です。なんか、一生懸命少しでも胸の内をまわりに語ろうとしている姿勢が感じられる曲だと思いました。なかなかこんなに素直に気持ちを表現できないものだな~と、まあ圧巻です。
みー子CS放送で『友達がいるのさ』のPVみました。セクシーで叙情的で、勝手に母性本能くすぐられた。PVいいね。丹さんですよね。格好いい、数多くPV流れるけど、友達がいるのさ、宮本浩次が一番本能でパワーがある。命の根源だ。彼はすごい、やばい、
ミカンズ最初、DJ in my life目当てで風を購入したのを今でも覚えてます。この歌を聴いて、エレカシの素晴らしさ、そしてこのアルバムの凄さに気付いた気がします。友達がいるのさ、を聴いていなかったら私の人生180°違っていたかもしれません。すごく思い出深くて、聴くだけで涙が出てきてしまいます。 明日もまた出かけよう、と勇気づけられてしまう一曲。
ろくたろう令和4年の今日、テレビをつければウクライナから他国へ避難してきた人達の悲惨な姿(言ってはいけないんだろうけどNATOに傾いてどこが悪い!)、国内でも後を絶たない交通事故や幼児虐待のニュースばかりで、観ているのが辛くなります。 そんな時は、この「友だちがいるのさ」がいいサプリメント剤になります。なんて気分が楽になる曲なのでしょう。別世界に来たみたいです。メロディーも良いし気の重くなる歌詞が一つもありません。明日からまた出かけよう。気持ち良く歩いて、いつもの場所にいつもの人達に会いに出かけようって思います。現代人にとって救いの曲です。
女・みかんおばさんドキドキしました。静かな始まりに気をとられていると、一気に盛り上がりを見せるこの曲に・・・。東京の夜空を静かに眺めて、酒を飲んでます。泣けてきます。「乱立する文明のはざまを一笑、一蹴、偏執、哀愁」言ってくれた!ミヤジは最高だよ。おい、みんな、出かけようぜ!心の友達の宮本が、エレカシが、今日もいるのさ。
山田六郎「可愛い!」とエレカシらしくない言葉を使いたくなるイントロの後に、情緒あふれるメロディと歌詞。デビュー曲「デーデ」で「友達なんか要らないさ」と歌ったが「俺の道」そして「扉」を経て、さらにさらにエレカシは進化を続けている。 とにもかくにも名曲、またエレカシから勇気をもらってしまった。
平成理想主義者この曲の歌詞すごい!!もう、すごいとゆう事しか言えない。凄すぎて!いったい、どこから、こんな発想が思いつくのだろう~ 「乱立する文明の狭間で一笑 一蹴 偏執 哀愁」←この部分の歌詞スゴイ!!曲、歌詞とも満点!!

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