エレファントカシマシDB 管理人の日記 2024/05/26(日)

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『敗北と死に至る道が生活』その5304
 そこは青森県五所川原市のように何もない場所だった。彼はカルド人のうな室でクンクンといをかいでいた、それはまるで木の実のように見えるが実際は何かここからは分からない。
ここはまるで宇宙船の中みたいだが私にはこの部屋か動いている乗り物の中なのか高層マンションなのかわからない。ここであたかもワインのような香りを持ち米が発酵したかのような芳醇な飲み物が出されたが、私はこれが毒入りなのかを見極めようとしている。この飲み物をサーブしてくれたのは「私はあなたの事です」とうような顔をした女性に見えるが、今時見た目で性別を判断することは法律で禁じられていた。そんなことはどうでもいいが、窓から見える星を拡大するとそこは青森県五所川原市のように何もない場所だった。彼はクルド人のような鼻でクンクンと匂いをかいでいた。それはまるで木の実のように見えたが実際は何かここからでは分からない。ここはまるで宇宙船の中みたいだが私にはこの部屋が動いている乗り物の中なのか高層マンションなのかわからない。ここであたかもワインのような香りを持ち米が発酵したかのような芳醇な飲み物が出されたが、私はこれが毒入りなのかを見極めようとしている。この飲み物をサーブしてくれたのは「私はあなたの妻です」というような顔をした女性に見えるが、今時見た目で性別を判断することは法律で禁じられていた。
テレビをつけると今日の天気は雨だと言っている。外の天気は雨だった。
この窓はスワイプすると拡大縮小が出来る。
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この窓はスワイプすると拡大縮小が出来る。
今は0%なので外の天気がわかりやすい。最大拡大率は無限と最高級なやつなので最初は葉脈を見ていた。庭の木の葉の1枚を拡大し続けていた時、偶然、空に浮かぶあの惑星を見てしまった。まさか住人までをも拡大出来るとは思いもよらず、星が惑星だということに疑念はなかった。拡大を続けたらまさかの住人まで見えてきたからだ。私はそれ以来ずっと惑星を見続けている。で五所川原に見える惑星のその場所を私は五所川原と名付けた、その場所には標識などなく、時代がまだ始まったばかりだと思われる。地球でいうところの縄文時代に匹敵するのはないか歴史も何も知らない私がそう思ったのはつい最近気がついたある機能だ、窓の左上にある3本線を最初はadidasか何かのPR広告だろうと思って触らなかったのだが、先日猫が天気棒を追いかけて、そこにふれてしまった時、設定画面が現れたのだ。「タイムバー表示:するしない」のデフオルトが「しない」だったので「する」を選んだ。画面下にタイムバーが現れた。今は左端から少しいった所にカーソルがある。さわってみた。中間ぐらいにしてみた、クルド人のような鼻の原始人のようにみえる彼または彼女または「答えたくない」の人が居なくなり急に戦争が始まった。やはり文明というのは一度衝突しないとおさまらないのだと思った。地球で言うところの第一次や二次の世界大戦だろうか。

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