『敗北と死に至る道が生活』その362
私は例えば
逆に考えればみりんと落し蓋が無い奴らは片っ端から
あなたの家にはみりんと落し蓋があるだろうか。もちろん落し蓋は木製である。金属で大きさがいかようにも変えられるような便利なやつじゃだめだ。気品が感じられない。『鍋に入れる前には水をかけてから入れる』ということも重要である。乾いたまま落とすと里芋がくっついてしまうからである。
凶悪犯罪者に小一時間ほど問い詰めたい『落し蓋を鍋に入れる前には水をかけてから入れるか?』と。『そんなこと知るか』などと答えようものなら即刻死刑である。里芋50個ほど口の中に無理やり押し込んで窒息させの刑だ。
というような法律をぜひ作ってください。お願いします