『敗北と死に至る道が生活』その5554
お笑いライブの生中継で笑いを足すっていうスキマバイトをしている。笑いはずっと流れていて、そのボリュームを調整するというもの。こんなことまでスキマバイトにやらせるなんて、そこまで人手不足かこの国は。バイトにやらせていい仕事とは思えない。笑うべきタイミングでボリュームを上げないと変な空気になってしまう。一度中堅漫才師に怒られた事があるが、お前が滑ったのになんでバイトのせいにするんだろう。2回目の時にわざとボリュームを絞ったままにした。ケツの穴が小さいのはどっちだろう。
という夢を見た。苦いコーヒーで洗い流した。